設計現場・製造現場での問題解決ツール

CAEを始めるということ
追加ミニセミナー"こぼれ話編"

開催日時:2026年4月15日(水)
     14時~14時20分

 🔰初心者・新入社員の方、大歓迎!
   本編に参加していなくてもOK!

 

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓

 設計現場・製造現場での問題解決ツール

 CAEを始めるということ"こぼれ話編"

┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

 ※本ウェビナーは、過去に開催しご好評をいただいた内容の再配信(録画配信)です。
 CAE初心者の方や、新入社員研修・社内教育の導入コンテンツとしてもご活用いただける内容となっています。

 

設計・製造の現場でよく耳にする「CAE(Computer Aided Engineering)」。
製品や現象をコンピュータ上で再現・解析することで、設計検討や課題解決を支える、ものづくりに欠かせない技術です。


一方で、
「具体的に何ができるのか」
「業務改善やコスト削減に、どのようにつながるのか」
といった点について、十分に整理できていないと感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

リードタイムの短縮や不具合の低減、原因究明など、設計・製造の現場にはさまざまな課題があります。
近年では、DXの進展やAI技術の発展により、CAEの役割や活用の幅も着実に広がりつつあります。

 

先日開催いたしました
「設計・製造現場での問題解決ツール ~CAEを始めるということ~」ウェブセミナーでは、
CAEの基本的な考え方から、導入時に押さえておきたいポイント、準備しておくとよいことまでを、実例を交えてご紹介しました。

セミナー後、多くの皆様より
「要点を短時間で整理して理解したい」
「AIとの関係についても知りたい」
といったご要望をお寄せいただいています。


そこで今回、本編でお伝えしきれなかった内容を補足し、CAEとAIとの関係性や、実務での活用を検討する際の考え方を中心に、約20分でコンパクトにお届けする追加ミニセミナー「こぼれ話編」を開催いたします。

本編に続き、現場経験豊富なエンジニアが、CAE活用を進めるうえでの視点や留意点を、わかりやすく解説します。
どうぞご期待ください!

初めてCAEに触れる方や、これから活用を検討されている方にもおすすめの内容です。
日々の業務のヒントや、明日からの気づきをぜひお持ち帰りください。

 

👉こんな方におすすめ

  • 設計・製造の現場で、より効率的な進め方を検討されている方  
  • CAEという言葉は知っているものの、業務との関係を整理したい方  
  • CAEの基本的な考え方や活用の位置づけをあらためて確認したい方  
  • 試作や実験にかかる時間・コストの見直しを検討されている方  
  • DXやデジタル設計の流れの中で、CAEやAIの役割を理解したい方  
     

📝開催概要

▶ 日時:2026年4月15日(水) 14:00~14:20(20分)
▶ 形式:オンライン
▶ 参加費:無料(事前登録制)

 

💻プログラム

  • 初心者がつまずきやすいポイントの整理  
    ― よくある疑問や誤解を中心に解説します

  • 設計・製造現場における課題と、CAEを用いた検討プロセス  
    ― 具体的な考え方の流れをご紹介します

  • CAE導入前に押さえておきたい準備と視点  
    ― 環境や進め方を検討する際のポイントを整理します

  • CAEとAIの関係性と、今後の活用を考えるための整理  
    ― これからの検討に役立つ視点をご紹介します

 

どうぞお気軽にご参加ください。
ご登録はフォームから。

 

前回ご参加の有無にかかわらず、どなたでもご参加いただける内容となっております。
お気軽にご参加いただけましたら幸いです。

 

           まずは話を聞いてみるところから。

 

○●———————————————————————————●○
 エムエスシーソフトウェア株式会社
 〒101-0054 ​​​​東京都千代田区神田錦町2-2-1 Kanda Square 16F
 お問い合わせ:marketing.jp.msc@hexagon.com

○●———————————————————————————●○

当社のプライバシー ポリシーでは、お客様の個人データのお取り扱い方法について説明しています。 
また、データ主体としての権利をどのように行使できるかについての情報も提供します。 
お客様は、送信された電子マーケティング通信内の「登録解除」リンクをクリックすることにより、いつでも同意を撤回する権利を有します。 
このフォームを送信することにより、利用規約に同意したものとみなされます。